2026~2027年度 活動方針
会 長 岡野 秀章

1. 2026-27年度 国際ロータリー(RI)テーマ
○会長 オラインカ・ハキーム・ババロラ氏(ナイジェリア)
○テーマ:「CREATE LASTING IMPACT(持続可能なインパクトを生み出そう)」
■Connect(繋がる): 縁を大切にする。
■Partnership(パートナーシップ): 他団体(ライオンズ、JC等)とも協力する。
■Story(ストーリー): 自身の体験(インパクト)を語る。
■Belonging(帰属意識): 居心地の良いクラブ作り。
2. 横田 孝久ガバナー年度 基本方針
○形式主義の排除と寛容精神(新しいことへのチャレンジ)。
○青少年関連プログラムの強化。
○ラーニングセンター・Web・録画配信の活用(拘束時間の短縮)。
○研修の立て直し。
【重点施策】
○インパクト重視の奉仕事業。
○会員増強(ガバナー賞・クラブ優秀賞(旧:ロータリー賞)の推奨)
IM5組全クラブでの受賞を目指す。
○形式主義の排除と寛容精神(新しいことへのチャレンジ)。
○青少年関連プログラムの強化。
○ラーニングセンター・Web・録画配信の活用(拘束時間の短縮)。
○研修の立て直し。
【重点施策】
○インパクト重視の奉仕事業。
○会員増強(ガバナー賞・クラブ優秀賞(旧:ロータリー賞)の推奨)
IM5組全クラブでの受賞を目指す。
3. クラブテーマ 『50年への第一歩』
50周年を見据えたクラブを作っていく第一歩となる年度
50周年を見据えたクラブを作っていく第一歩となる年度
最近のテーマを振り返ると・・・
・2023~2024年『融和』
会員同士が思いやりを持ってクラブ運営にあたる
・2024~2025年『共創』
ベテランと若手の関係性を強め、古き良き伝統は守りながらDEIを
推し進め未来へ続くクラブを共に創る
・2025~2026年『共生と成長』
DEIを浸透させ会員それぞれが事業の発展と自己研鑽を積みなが
ロータリーライフを満喫しクラブ全体としての発展を目指す
・2023~2024年『融和』
会員同士が思いやりを持ってクラブ運営にあたる
・2024~2025年『共創』
ベテランと若手の関係性を強め、古き良き伝統は守りながらDEIを
推し進め未来へ続くクラブを共に創る
・2025~2026年『共生と成長』
DEIを浸透させ会員それぞれが事業の発展と自己研鑽を積みなが
ロータリーライフを満喫しクラブ全体としての発展を目指す
戦略計画の立案
・クラブ理念:わたしたちは人類社会の共栄を願い、高い感性をもって奉仕活動につとめ、社会の発展と平和に貢献します
・クラブビジョン:当クラブは親睦と奉仕活動により地域社会および国際社会の誰からも信頼と期待をされ、多様性を大切にして魅力と活力に満ちたクラブになることを目指します
・クラブ計画
1 奉仕活動のリソース投入と、安定したクラブ運営、ロータリーの使命
継承のために、クラブ基盤の強化を目指します
2 40周年を契機として奉仕活動のさらなる充実を目指します
3 クラブの運営をより活性化させるために、委員会の再評価と、その運営方法について検討します。
※会員満足度調査の結果を踏まえる
・クラブ理念:わたしたちは人類社会の共栄を願い、高い感性をもって奉仕活動につとめ、社会の発展と平和に貢献します
・クラブビジョン:当クラブは親睦と奉仕活動により地域社会および国際社会の誰からも信頼と期待をされ、多様性を大切にして魅力と活力に満ちたクラブになることを目指します
・クラブ計画
1 奉仕活動のリソース投入と、安定したクラブ運営、ロータリーの使命
継承のために、クラブ基盤の強化を目指します
2 40周年を契機として奉仕活動のさらなる充実を目指します
3 クラブの運営をより活性化させるために、委員会の再評価と、その運営方法について検討します。
※会員満足度調査の結果を踏まえる
→これらを踏まえて次年度のテーマは
『50年への第一歩』50周年を見据えたクラブを作っていく第一歩となる年度とする
『50年への第一歩』50周年を見据えたクラブを作っていく第一歩となる年度とする
・当年度は40周年準備の重要な年度になるが、さらにその先、クラブ創立50周年を目指したクラブづくりをスタートする年度と位置付ける
RI・地区が目指す方針である3-Year Rolling Goalsをさらに進化させていく
40年は一つの通過点
RI・地区が目指す方針である3-Year Rolling Goalsをさらに進化させていく
40年は一つの通過点
・親睦活動
ベテランと若手の融合・協調を目指すのは、ここ数年の方針通り
とくに親睦活動の中でベテランに積極的に発言・行動していただく
ベテランと若手の融合・協調を目指すのは、ここ数年の方針通り
とくに親睦活動の中でベテランに積極的に発言・行動していただく
【個別の活動】
・同好会活動、小グループ活動の継続
・家族懇親会・クリスマス会は、“笑い”と“手作り感”をテーマに
・例会をより楽しく充実したものに
・同好会活動、小グループ活動の継続
・家族懇親会・クリスマス会は、“笑い”と“手作り感”をテーマに
・例会をより楽しく充実したものに
・奉仕活動
50年を見据えて、これまで実施してきた活動の棚卸と新規の奉仕活動にチャレンジしていく
40周年記念事業も念頭に置きつつ、その後も継続できるような活動を検討する
50年を見据えて、これまで実施してきた活動の棚卸と新規の奉仕活動にチャレンジしていく
40周年記念事業も念頭に置きつつ、その後も継続できるような活動を検討する
【個別の活動】
・毎年継続している各活動は50年を目指してしっかりと継続していく
・国内でできる国際奉仕活動の検討
・開平小学校でお金のセミナーの開催を検討
・新たな支援先の検討と関係の構築(支援先の候補として例えば「NPO法人子どもセンターぬっく」など)
・毎年継続している各活動は50年を目指してしっかりと継続していく
・国内でできる国際奉仕活動の検討
・開平小学校でお金のセミナーの開催を検討
・新たな支援先の検討と関係の構築(支援先の候補として例えば「NPO法人子どもセンターぬっく」など)
・会員増強
50年に向けて若手会員のネットワークに重点を置いた勧誘活動
それを踏まえてSNS含めた外部への情報発信(ツールとコンテンツ)をより充実させる
会員増強委員長に加えて会報広報委員長を理事会メンバーに
9月・3月に一斉体験例会
退会防止施策の継続と充実(メンター・メンティー制度の継続、満足度調査・希望委員調査、他クラブメーキャップなど)
50年に向けて若手会員のネットワークに重点を置いた勧誘活動
それを踏まえてSNS含めた外部への情報発信(ツールとコンテンツ)をより充実させる
会員増強委員長に加えて会報広報委員長を理事会メンバーに
9月・3月に一斉体験例会
退会防止施策の継続と充実(メンター・メンティー制度の継続、満足度調査・希望委員調査、他クラブメーキャップなど)
・クラブ運営
現役経営者が50年目においてもできるだけ負担が少なく活動できる仕組み作りにチャレンジしていく
WEBの活用、ぺーパレス、キャッシュレスなど
会員満足度調査の継続実施
ベテラン会員が末永く会員であり続けられる仕組みの検討
現役経営者が50年目においてもできるだけ負担が少なく活動できる仕組み作りにチャレンジしていく
WEBの活用、ぺーパレス、キャッシュレスなど
会員満足度調査の継続実施
ベテラン会員が末永く会員であり続けられる仕組みの検討
・40周年記念の確実な準備
各委員会ごとに早めに課題を確認し検討していく
会員全員が準備に携わり、50周年に向かって経験値を蓄積していく
40周年実行委員長を理事会メンバーに
各委員会ごとに早めに課題を確認し検討していく
会員全員が準備に携わり、50周年に向かって経験値を蓄積していく
40周年実行委員長を理事会メンバーに
・各世代間の交流、クラブの歴史の承継と今後の発展を目指す
ベテラン会員はより積極的にクラブの歴史を若手世代に語り継いでいく。若手はクラブの歴史を積極的に学ぶ。
変えないもの、変えていくものを時間をかけて全員で考えていく→この流れを皆でゆっくりと作り上げていく
39年だけではなく40年、41年・・・と継続していくべきもの
ベテラン会員はより積極的にクラブの歴史を若手世代に語り継いでいく。若手はクラブの歴史を積極的に学ぶ。
変えないもの、変えていくものを時間をかけて全員で考えていく→この流れを皆でゆっくりと作り上げていく
39年だけではなく40年、41年・・・と継続していくべきもの
概要
| 名称 | 大阪船場ロータリークラブ |
| TEL | (06)6244-1008 |
| FAX | (06)6244-1010 |
| E‐mail | semba@cocoa.ocn.ne.jp |
| 創立年月日 | 1988年5月23日 |
| 承認年月日 | 1988年6月3日 |
| 定例会日時 | 毎週 月曜日 12:30-13:30 |
| 定例会場 | ホテル日航大阪7階 |
| 事務局 | 大阪市中央区西心斎橋1-5-12 心斎橋アーバンライフ907 |
| 役員 | 会長 岡野 秀章 幹事 大島 弥生 |
| 会員数 | 48名 |
| 区域限界 | 中央区 |
| 姉妹クラブ | シンガポールロータリークラブ(Rotary Club of Singapore) |
| 同好会 | ゴルフ、グルメ、スキー、ウクレレ、音楽鑑賞、囲碁、書道他 |